ディアジーナは、内田博幸騎手とのコンビで紫苑S(OP)へ
挑戦したことの意味は、挑戦後の行動に生まれる
スタート直後の大きな躓きが大きく響き、新設重賞のレパードS でシンガリ負けを喫したディアジーナ嬢は、9月12日に中山競馬場で行われる秋華賞(GI)トライアル、紫苑S(OP) で巻き返しをはかることになりました。鞍上は主戦の内田博幸騎手に戻る予定。
初のダート挑戦は、不運なことから力をまったく発揮できませんでしたが、未知の可能性に挑戦したことは決して悪いことではないはず。
可能性を追い求めた前向きな姿勢が、これから進むであろう道の大きな力になってくることを願って。
[2009年8月29日]
トップページ >> 記事一覧 >> 2009年の記事一覧 >> ディアジーナは、内田博幸騎手とのコンビで紫苑S(OP)へ