mejiro-mcqueen.com navigation button
Close

mejiro-mcqueen.comWish on the Turf

メジロマックイーン関連出走馬

勝機はヤマニンリュウセイ、注目はエイダイコンドル?今週のメジロマックイーン・ファミリー出走馬[7/21, 7/22]


メジロマックイーン・ファミリー出走馬

7/21
開催R 馬名 レース名 距離 騎手 人気 着順
福島10R ヤマニンリュウセイ いわき特別(1000万) 1800T 津村 明秀 3 4
中京10R アドマイヤツヨシ 長久手特別(1000万) 1600T 松若 風馬 10 10
函館10R エイダイコンドル 横津岳特別(1000万) 2600T 井上 敏樹 12 競走中止
7/22
開催R 馬名 レース名 距離 騎手 人気 着順
福島1R キングイモン 2歳未勝利 1200T 北村 宏司 14 9
福島9R ヴァンベールシチー 栗子特別(500万) 2000T 大野 拓弥 6 3
中京3R ヒルノコルドバ 2歳未勝利 1200D 松田 大作 12 7
中京9R オンワードミシガン 渥美特別(500万) 2200T 荻野 極 14 14
函館9R ライクアロケット 3歳上500万 1700D 横山 和生 7 14

ドリームジャーニー産駒 出走馬

7/21
開催R 馬名 レース名 距離 騎手 人気 着順
福島5R イントゥアドリーム 2歳新馬 2000T 藤田 菜七子 10 11
中京7R ショウザドリーム 3歳未勝利 2200T 服部 寿希 11 9
中京12R ラニカイワヒネ 3歳上500万 1400T 森 裕太朗 11 16
函館10R アルカサル 横津岳特別(1000万) 2600T 蛯名 正義 5 10
7/22
開催R 馬名 レース名 距離 騎手 人気 着順
福島6R トーアクリスティー 3歳未勝利 1200T 山田 敬士 7 11
福島12R フリームーヴメント 3歳上500万 1200T 丸田 恭介 13 8
函館7R ヴィーヴァバッカス 3歳上500万 1700D 藤岡 佑介 8 3

オルフェーヴル産駒 出走馬

7/21
開催R 馬名 レース名 距離 騎手 人気 着順
福島3R フォルミダーブル 3歳未勝利 1700D 北村 宏司 11 9
中京1R トーセンアミ 2歳未勝利 1200D 福永 祐一 3 3
中京2R ナリタカピリナ 3歳未勝利 1800D 田中 健 9 7
中京2R レーヌアグリュム 3歳未勝利 1800D 鮫島 克駿 10 5
中京3R ソルフェージュ 3歳未勝利 2000T 浜中 俊 6 5
中京7R レッドルーク 3歳未勝利 2200T 福永 祐一 2 12
函館1R イヴォーク 2歳未勝利 1800T C. ルメール 2 10
函館2R ショーコーズ 3歳未勝利 1700D 横山 武史 7 6
函館5R ダノンテアトロ 3歳未勝利 1800T 池添 謙一 6 5
函館10R バイオスパーク 横津岳特別(1000万) 2600T 藤岡 佑介 3 4
7/22
開催R 馬名 レース名 距離 騎手 人気 着順
福島3R カラフルワールド 2歳未勝利 1150D 森 泰斗 11 9
福島5R オーレア 2歳新馬 1800T 丸田 恭介 5 7
福島7R キスオンザグリーン 3歳未勝利 2000T 北村 宏司 5 6
福島7R ゴールドパッキャオ 3歳未勝利 2000T 内田 博幸 1 1
中京12R サイン 3歳上500万 1800D 田辺 裕信 11 13
中京12R ダノンフォワード 3歳上500万 1800D 戸崎 圭太 1 1
函館3R ホウオウシックス 3歳未勝利 1700D 丹内 祐次 13 13
函館3R ミッキードーヴィル 3歳未勝利 1700D 丸山 元気 5 9
函館4R アドマイヤツルギ 3歳未勝利 2000T 岩田 康誠 6 13
函館4R マイネルミシシッピ 3歳未勝利 2000T 丹内 祐次 11 11
函館7R ボードウォーク 3歳上500万 1700D 黛 弘人 1 2

レース後評

今週はオルフェーヴル産駒のゴールドパッキャオ(記事1)と、ダノンフォワード(記事2)が勝利。どちらも勝ち方に強さと凄みを感じ、相変わらずステイゴールド系の成長力には驚かされるばかり。
期待のヤマニンリュウセイは4着。相変わらずピリッとした脚が使えないのはあれだが、このクラスは十分勝てるはず。今後に期待したい。
エイダイコンドルはスタートから走りがおかしく、途中で競争を中止。最悪の状況は免れたが、どういう想いでこのレースに出したのかを推測すると少しつらい。。。
今週一番明るい気分にさせてくれたのはヴァンベールシチーが、だいぶ良さを取り戻してくれたこと。最後方からまくって、最後は脚が止まりかけていたが、レース内容としては十分なものだった。これなら近い内に順番がやって来そう。

レース前短評

ヤマニンリュウセイは障害帰りの前走が2着。1戦だけで「障害効果」と言い切っていいかは分からないが、障害練習で腰からトモにかけて力が付いてくるのはまた事実。勝利を期待したい。
今秋一番びっくりしたのがエイダイコンドルの出走だった。昨年1月の初陣後消息を絶っていたが、ようやく出走態勢が整ったようだ。道営移籍前の一叩きかもしれないが、中央で走るエイダイクインの仔はこれが最後かもしれないし、がんばってほしい。
休み明けの前走は今ひとつだったライクアロケット。この秋に向けて期待している一頭だし、休み明け2戦目での変わり身を期待したい。
[2018 07/23]

Top page 出走馬一覧 2018年の出走馬一覧