mejiro-mcqueen.com navigation button
Close

mejiro-mcqueen.comWish on the Turf

メジロマックイーン関連出走馬

マイネルラウレアとマコトヴェリーキーが京都新聞杯に、イクスプロージョンとショウナンマグマは新潟大賞典に出走。今週のメジロマックイーン・ファミリー出走馬[5/6, 7]


メジロマックイーン・ファミリー 出走馬

5/6
開催R馬名レース名騎手人気着順
5/7
開催R馬名レース名騎手人気着順
東京 2R ステイマックウォー 3歳未勝利 北村宏司 12 13
東京 3R コルデアニル 3歳未勝利 柴田大知 12 7
新潟 11R ショウナンマグマ 新潟大賞典(GIII) 石橋脩 9 13
新潟 12R キクノロージズ 1勝クラス 松本大輝 15 10

ドリームジャーニー産駒 出走馬

5/6
開催R馬名レース名騎手人気着順
新潟 5R クーラント 3歳未勝利 勝浦正樹 11 13
5/7
開催R馬名レース名騎手人気着順
京都 9R ドンアルゴス 烏丸S(3勝クラス) 川島信二 13 6

ドリームジャーニー・ファミリー 出走馬

5/6
開催R馬名レース名騎手人気着順
5/7
開催R馬名レース名騎手人気着順

オルフェーヴル産駒 出走馬

5/6
開催R馬名レース名騎手人気着順
東京 12R アルママ 2勝クラス 柴田大知 8 5
京都 1R スナークメモリー 3歳未勝利 国分恭介 4 1
京都 11R マコトヴェリーキー 京都新聞杯(GII) 松若風馬 10 7
新潟 10R エルバルーチェ 荒川峡特別(1勝クラス) 原優介 8 3
5/7
開催R馬名レース名騎手人気着順
東京 3R オセアジャーディン 3歳未勝利 吉田隼人 -- 出走取消
東京 10R ディアマンミノル メトロポリタンS(L) 幸英明 11 14
東京 12R アルベニス 立川特別(2勝クラス) 森裕太朗 6 7
京都 7R ゴルトシュミーデ 1勝クラス 西村淳也 1 2
京都 7R パラティーノヒル 1勝クラス 藤田菜七子 6 6
京都 9R ステイブルアスク 烏丸S(3勝クラス) 古川奈穂 5 12
京都 9R フォルテデイマルミ 烏丸S(3勝クラス) 水口優也 7 5
新潟 8R シュライエン 1勝クラス 斎藤新 1 11
新潟 11R イクスプロージョン 新潟大賞典(GIII) 和田竜二 12 3

オルフェーヴル・ファミリー 出走馬

5/6
開催R馬名レース名騎手人気着順
東京 4R メリープランク 3歳未勝利 永野猛蔵 11 12
5/7
開催R馬名レース名騎手人気着順
東京 1R アモフリューゲル 3歳未勝利 永野猛蔵 14 9

ゴールドシップ産駒 出走馬

5/6
開催R馬名レース名騎手人気着順
東京 4R シロノクミキョク 3歳未勝利 横山武史 6 1
東京 9R アオイゴールド 秩父特別(2勝クラス) 柴田大知 5 8
京都 11R マイネルラウレア 京都新聞杯(GII) 和田竜二 3 5
新潟 9R タカサンフェイス わらび賞(1勝クラス) 永島まなみ 12 8
5/7
開催R馬名レース名騎手人気着順
東京 3R キラメクホシ 3歳未勝利 北村宏司 4 4
東京 3R ペネトレイトゴー 3歳未勝利 松山弘平 6 6
東京 4R エンライトメント 3歳未勝利 松岡正海 7 4
東京 10R マカオンドール メトロポリタンS(L) 松山弘平 4 11
京都 4R ウインジュルネ 3歳未勝利 岩田康誠 5 6
京都 9R メイショウブレゲ 烏丸S(3勝クラス) 藤岡康太 4 9
新潟 2R ウインルピナス 3歳未勝利 小林美駒 2 5
新潟 4R アースブレイブ 障害未勝利 江田勇亮 6 5

リヤンドファミユ産駒 出走馬

5/6
開催R馬名レース名騎手人気着順
5/7
開催R馬名レース名騎手人気着順

タイセイレジェンド産駒 出走馬

5/6
開催R馬名レース名騎手人気着順
5/7
開催R馬名レース名騎手人気着順

ラブイズブーシェ産駒 出走馬

5/6
開催R馬名レース名騎手人気着順
5/7
開催R馬名レース名騎手人気着順

レース後評

レース前短評

マイネルラウレアとマコトヴェリーキーが京都新聞杯に出走する。
マイネルラウレアは小頭数スローペースでの追い込み競馬しかやってこなかったこともあり、追走スピードが一気に上がった時の対応力が皐月賞での一番不安材料だったが、実際に追走力が試される競馬となってしまって良さを出しきれなかった。ただ一度そういう競馬を経験できたので、今回は変わるはず。4コーナーの下りで加速が付けられる京都競馬場も合いそうで、ここできちんと巻き返してくれるだろう。
マコトヴェリーキーはデビュー戦はもちろん、初勝利をあげた前走も豊かな才能を感じさせてくれる走りだった。まだ成長途上なのは明らかだが、クラシックは上昇度が試される路線でもある。わずか数週間でも大きな変わり身を見せられれば、本番にまで道が繋がっていくかもしれない。
日曜日の新潟、新潟大賞典にはイクスプロージョンとショウナンマグマがスタンバイ。
重賞路線を歩み始めてからなかなか結果の出ないイクスプロージョンだが、期待感は変わらない。この時期は毎年コンディションも良さそうなので、いいところを見せてもらいたい。
ショウナンマグマは前走の中山記念が素晴らしいレースっぷりで、一瞬「やった」かと。気性的な難しさもあって現状は1800mがベストなのだろうが、序盤で噛まずに折り合ってくれれば、平坦2000mなら勝ち切ってくれるはずだと力が入る。
[2023 05/07]

Top page 出走馬一覧 2023年の出走馬一覧